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「焼きカレー」門司港発祥 伽哩「カリイ」本舗
かぐわしき 「焼き」 の香り
“納得できない 「焼きカレー」 は出さない”
昭和30年代から作り続けたこだわりの 特許 「焼きカレー」
★焼きカレー(やきカレー)とは、ご飯の上にカレーとチーズ・卵
などをのせ、オーブンで焼いたカレー料理である。
★伽哩本舗のカレーは、独自のブイヨンスープなくしては語れない。
★福岡県北九州市門司区には、数多く
の焼きカレーを販売している店が・・・!
★焼きカレーの世界を覗いて見ませんか?
焼きカレーMAP(マップ)
★このカレーソースで焼きカレーを作ってみませんか・・・>>作り方

「カレーソース通販」
5年の歳月を経て遂に完成・・・!【門司港焼きカレー倶楽部公認】
(牛の挽肉入り焼きカレーソース) 1箱 ¥450
そのまま、カレーでも、焼きカレーでも美味しいぞ・・・!
あの横濱カレーミュージアム殿堂入りの味をぜひ一度ご賞味ください。
レトルト特有の臭いがしない技術で完成・・・
裏面には、焼きカレーレシピ記載
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(カレーパン)通販
焼きカレーを再現した、パン屋泣かせのカレーパン
一度食べるとクセになるかも・・・!!
(1個280円)5個からの販売
手作りの為、数に限りあり、これが元祖焼きカレーパンだ
冷凍でお届け、食べたい時にすぐ食べられる、独自の
ブイヨンベースのカレーソースをたまご・チーズと一緒
に焼き上げました。 |

★電話注文・・・092−262−0010
★5個からのご注文となります
◆ご注文フォームへ
WHAT’S NEW

k.matsui
私の「焼きカレー」レシピ
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(プロフィール)
1955年福岡県北九州市門司港生まれ。
1979年洋食店「Dug」を開店。
お袋の味「焼きカレー」が人気メニューとなる。
1998年福岡市川端商店街に「伽哩本舗」を開店。
2003年横濱カレーミュージアムに出店。翌々年
に4店舗しか選ばれなかった殿堂入りをする。
現在、直営店3店およびFC店を展開している。 |
店主のカレーレシピが本になりました・・・!
★2008年12月中旬日本初の焼きカレー料理本発売
焼きカレーレシピ満載
おうちで簡単!
熱々焼きカレー
各書店にてお買い求めください |
全国に焼きカレーを知らしめた「伽哩本舗」の味を家庭で味わうた
めのレシピ本ができました。
ブイヨン仕込みからの本格レシピや、市販のルゥを利用してつくる
簡単レシピをオールカラーで紹介。
また、カレーをさらにおいしく活用できるように、カレードリアやカレ
ー鍋といったカレーソースを使ったアレンジ料理も多数掲載してい
ます。
カレー総合研究所所長・井上岳久を唸らせた伽哩本舗の焼きカレ
ーはきっと家庭でも大評判。
折々の“旬”の食材を使うもよし、冷蔵庫内を一掃するもよし、わが
家の味を探してみてください。
寒い冬そして、夏ばてには、熱々の焼きカレーで、心も体も温まる
こと間違いなしの一冊です。
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「門司港焼きカレーのおいしさをもっと多くの方々に
味わっていただくために・・・」
全国ブランドを目標とし、門司港発祥の焼きカレーを広めつつ平成2
0年2月に門司港に焼きカレー専門店を開店致しました。
門司港焼きカレーを多くの方に、そして焼きカレーのすばらしさを知
っていただきたく焼きカレー専門店を開店致しました。
また、門司港では「門司港焼きカレーMAP」の製作、焼きカレーをテ
ーマとしたイベントの開催、PRなどさまざまな活動を行なっている。
また、「門司港焼きカレーロゴマーク」作成し、焼きカレーの普及とブ
ランド化に努めています。
今では、焼きカレーは、 門司港レトロ−焼きカレMAP−、焼きカレー
銀座、有田の焼カレー、焼きカレー浅草橋、焼きカレー札幌、菅平 焼
きカレー、群馬県水上町焼きカレー、更に、焼きカレー上戸彩、焼きカ
レーおにぎり、焼きカレーむすび、ズーむすび|ズー ムイン!!SUPER
まで、存在する。
2008年12月5日のフジテレビ系「一攫千金!日本ルー列島これが国民
の声だ!ニッポン知識王決定戦!」では、「上戸彩&上地雄輔が日本一
美味しいとお勧めする絶品グルメは何県のもの?」といった問題が出
され、上戸彩の人生最後の日に食べたいものとして、門司港の焼きカ
レーが紹介された。
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「焼きカレー」の始まりは昭和30年代の福岡県北九州市の
門司港といわれている。
当時、余ったカレーに卵をのせてオーブンで焼いたところ、実に
香ばしく、美味しく仕上がり、驚きと感動の中、のちに店のメ
ニューとして出し、好評であったという逸話が残っている様だが
・・・門司港は、九州の最北端に位置し、明治から昭和にかけ
て国際貿易港として繁栄した港町。
おもに戦後昭和25年ぐらいからの外国船そして、乗組員など
が数多く、出入りしていた為、洋食文化地域としていち早く
発達し、「焼きカレー」といった料理が誕生し、郷土料理的に
家庭料理としても広まっていったのでは・・・
現在でも30店舗以上で焼きカレーが提供され、門司港の名物
料理として親しまれ「焼きカレーMAP」が作成されるほどご当
地グルメとして定着している。
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カレー料理の「焼きカレー」に付いて
「歴史とは・・・」 物事の現在に至る来歴
意味・・・それをどの様に現在までに伝統を誇り、
名をそして、その物を広めてきたのか・・・!
一説(焼きカレーWikipedia)によると、
焼きカレーの始まりは昭和30年代の福岡県北九州市の門司港の
繁華街、栄町銀天街にあった喫茶店といわれている。
当時、余ったカレーをグラタン・ドリア風にオーブンで焼いたところ、
実に香ばしく、美味しく仕上がったので、のちに店のメニューとして
出し、好評であったという逸話が残っている・・・とあるが・>>続き
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「焼きカレー」の原点は母の作ってくれたカレーの味でした
1926年頃、日本では家庭用オーブンが発売され父が電気店をして
いた為か、私が生まれ育った門司港の家では電化製品の導入が
早く、家庭料理にもオーブンを使用することが多かったように記憶し
ている。
当時私が小学生になった頃だろうか、母親が余ったカレーを利用し
オーブンで焼くではないか、部屋中に香ばしいカレー「焼きカレー」
の匂いが・・・>>続き |
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「伽哩本舗」自慢の
シーフードの「カレー」 |
「カレー屋」の和牛、豚肉、
鶏肉のスープから作り上
げる絶妙なスープカレー |
「伽哩本舗」の豚肉、海鮮、
野菜そして隠し味に味?を
使った深味のチャーハン、
スープカレーと一緒に召し
上がれ |
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